週1回、マリンバのレッスンが楽しみでもあり、苦しみでもあり。そんな60の手習いの日記です。
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【全体】

メトロノームで8分音符を鳴らして、拍をとって練習する。




【用語の意味】

scherzando (スケルツァンド):おどけて、戯れるように、軽快に




【急がない】

13~14小節目(及び、同じパターンのフレーズ)

・16分音符の連続:速くならない

・14小節目2つ目の8分音符が短くなりがち(=続くトレモロがフライングしがち)
プロフィール
HN:
ルーニ
性別:
女性
自己紹介:
子育て真っ最中の頃から、「人生後半にやること」を探してきて、60近くになって、うっかり、そして、ようやく出会ってしまった”マリンバ”。ピアノと異なり、メロディーラインだけ弾いていれば曲になる。先生にピアノ伴奏をつけてもらえば、演奏家気分にも浸れる。う~ん、幸せです。

(注)カテゴリーの"マリンバパートナー"は、共同音楽出版社から№1~№8まで発行されているマリンバの楽譜冊子のことです。2025年8月時点で№1~№3には新版も発行されています。なお、同じ曲名でも、旧版と新版に掲載されているものは譜面が異なる可能性があります。
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